コラム

スタッドレスタイヤの交換時期の目安は?正しい点検方法とは

菅野 直人

雪国では必需品、雪国に住んでいない場合でも、降雪地帯に出かける用事があったり、年に一度でも積雪がありえるのであれば用意しておきたいスタッドレスタイヤ。タイヤである以

コラム

2021.05.11

「ブレーキがフェードする」とは?ベーパーロック現象とどう違う?

菅野 直人

走る・曲がる・止まるは自動車が自動車であるために大切な3大要素と言えますが、その中でも一番重要なのは「止まる」であり、止まれない限り車は無事にまた走り出すことなどで

コラム

2021.05.11

車の老舗はアメリカ?ドイツ?それぞれの歴史とプライドを検証!日本で優勢なドイツ車、売れないアメ車は本当にだめなのか?

KAKO MIRAI

車が誕生してから今日まで、その長い歴史を作り上げてきたのはアメリカとドイツだということができるでしょう。アメリカが誇る「デトロイト3(フォード、クライスラー、GM)

コラム

2021.05.11

ワイルドスピードだけじゃない!カッコいいアメ車が心を揺さぶる名作映画4選

KAKO MIRAI

車好きにとって、スタイルはとても重要です。それともうひとつ。それはサウンドではないでしょうか。スクリーンに登場する車のサウンドはとても心地よく、さらにカッコよさを増

コラム

2021.05.11

車のカテゴリが大きく変わった!不変のスポーツセダン、その中身はモンスター⁉国産スポーツセダン4選

KAKO MIRAI

スポーツカーといえばクーペだった1970年代。現在ではさまざまなボディタイプが登場し、クーペも時代と共に変化しています。そしてスポーツセダンも、性能に磨きがかかって

コラム

2021.05.11

【検証動画あり】価格差6倍以上!?ピンキリのドラレコ界で国産高性能と中華格安の違いをまじめに比較

ヤス

昨今需要が高まる車用品といえばドライブレコーダー、新型コロナウイルスによる自家用車での移動が目立ってきています。交通事故のリスクや煽り運転など被害に備えて取り付けす

コラム

2021.05.11

「カスタムカー」と「チューニングカー」…両者の違いは何か?

菅野 直人

改造車の呼び方には、いろいろとありますが、「チューニングカー」や「ドレスアップカー」はイメージしやすいものの、「カスタムカー」とは具体的に何か?と言われると困る人も

カスタム・アフターパーツ

2021.05.11

「キャブレター」って何?キャブレター搭載がなくなった理由とは?

菅野 直人

今では旧車やバイク系のショップでないと、メンテナンスできる人もめっきり減ってしまった燃料供給装置「キャブレター(気化器)」。国産自動車では、2003年に搭載車が絶滅

コラム

2021.05.11

90年代に隆盛したドレスアップやVIP系カスタムのベースになった国産セダン7選

菅野 直人

今やすっかり人気のない国産4ドアセダンですが、1990年代には「VIPカー」と呼ばれる独特のカスタムカー文化で一世を風靡し、今でも根強いファンによって中古車市場でV

コラム

2021.05.11

オープンカーの種類はいくつある?知っているようで知らない⁉あるある入門編

KAKO MIRAI

オープンカーには、幌を開けて颯爽と走るそんな醍醐味があります。見慣れた街の景色がどこか違って見えたり、風の匂いを感じたり、そんなカッコいいオープンカーには、さまざま

コラム

2021.05.11

普段の意識で走りが変わる?実践、MT車のドライビングテクニックはこれ!

KAKO MIRAI

ドライビングテクニックが磨かれるのは、サーキットでの練習だけではありません。普段の運転で意識すると次のサーキットでタイムアップを図ることも可能です。プロドライバーも

コラム

2021.05.11

ホイールに4穴や5穴などがある理由とは?穴数でどのように変わるのか

菅野 直人

タイヤホイールは、乗用車の場合大抵は4穴か5穴、オフロード車や車重が重い車であれば6穴といった感じで、穴数とハブボルトの数が増えていき、大型トラックであれば10穴、

コラム

2021.05.11

人生を変えるきっかけは漫画だった⁈車好きが影響を受けたカッコいい車たち

KAKO MIRAI

クールジャパンを象徴する漫画から車に興味を持った人も多いかもしれません。漫画といっても、「モータースポーツ」「走り屋」「レストア」など多くのテーマで描かれています。

コラム

2021.05.11

それ違法改造かも?やってはいけない改造と違法改造車のリスク

菅野 直人

1990年代半ばの規制緩和で、自動車の改造は「割と自由!」にはなったものの、当然保安基準に収まる範囲内でなければなりません。また、保安基準自体も年々厳しくなっている

コラム

2021.05.11

スーパーカーのマフラーはなぜうるさい?違法ではないの?

菅野 直人

めったに見かけることはないものの、見つけてしまうと思わず振り返ってしまうスーパーカー。しかし、見とれているうちに「ずいぶんマフラーの音がデカイな?」と思うことはあり

コラム

2021.05.11

非日常の新しいカタチ!今どきキャンプが楽しくなる国産車5選

KAKO MIRAI

第二次キャンプブームといわれる昨今、おしゃれでカッコいいキャンプスタイルがSNSで取り上げられています。以前とは異なる新しいキャンプのスタイルには、やはりスタイリッ

コラム

2021.05.11

自由な旅を楽しむなら断然車中泊!快適に過ごす極意はクルマ選びにあり

KAKO MIRAI

自由気ままに過ごせそうな車中泊にもルールやマナーは存在します。迷惑な行為に気を付ければ、今までは知らなかった楽しい発見があるかもしれません。車中泊におすすめのクルマ

コラム

2021.05.11

V6エンジンと直6エンジン それぞれの違いは?

菅野 直人

エンジンのシリンダー(気筒)数やレイアウトは、自動車好きであれば、議論になりやすい話題の一つですが、中でも直6(直列6気筒)エンジンと、V6(V型6気筒)エンジンは

コラム

2021.05.11

ヘッドライトの黄ばみ、どうしていますか?防止方法とクリーニング方法

菅野 直人

古い車の場合、塗装の劣化や小キズなどが気になりますが、それ以上に目立つのが、ヘッドライトの黄ばみです。一昔前までの車は、細目のLEDヘッドライトなどほとんどなかった

コラム

2021.05.11

乗りにくさも車の醍醐味⁉ 憧れのMRレイアウト国産車5選

KAKO MIRAI

現在ではMRレイアウトの車が少なくなり、すれ違う回数もめっきりと減ってしまったMRレイアウト。ちょっと普通とは異なる運転フィールに憧れた人も多いのではないでしょうか

コラム

2021.05.11

今さら聞けない!ニスモとオーテックの違いとは?

菅野 直人

日産で販売している車の中には「NISMO」の名がつくスポーティモデルや、「AUTECH(オーテック)」の名がつく、あるいはオーテック扱いの特別仕様車や福祉用途などの

コラム

2021.05.11

ソアラやプレリュードに2代目パジェロ!懐かしい車から最新まで、デートカー6選

菅野 直人

「ちょっとカッコいいクルマさえあれば、女の子をドライブに誘い放題!」という時代が1990年代くらいまでは確かにあったのですが、その頃に流行った車が、今も「デートカー

コラム

2021.05.11

よく聞く「ワークス」チューニングとは?どんな特徴がある?

菅野 直人

レースなどモータースポーツを観戦したり関連記事を参照すると、「ワークス」という言葉をよく目にします。大雑把に言えば、自動車メーカーやチューニングパーツメーカーが直接

コラム

2021.05.11

サーキットライセンスの取り方は?どれぐらいの費用で取ることができる?

菅野 直人

車の運転が上手に思える人、車好きな人を紹介する時に、「この人は、A級ライセンス持ちで…」などという場面が漫画などでもよくありますが、ライセンスにはJAF(日本自動車

コラム

2021.05.11

「ジムカーナ」とは?そもそも何を競うモータースポーツか

菅野 直人

何種類かあるモータースポーツのうち、参加のハードルがもっとも低いジャンルの一つと言われるのがジムカーナです。一言で言ってしまえば、「舗装路の超短距離タイムアタック」

コラム

2021.05.11

世界ラリーの日本開催も追い風⁉ホットハッチ復活をかけた過激モデル5選

KAKO MIRAI

日本開催が10年ぶりとなる『WRC・ラリージャパン』。ラリーで活躍する車種といえば「ホットハッチ」です。80年代に人気を博したホットハッチが、ラリー開催を追い風に、

コラム

2021.05.11

今更聞けない!「最高出力」と「最大トルク」は何が違う?

菅野 直人

車好きであれば、気になる車が発売されると、ほとんど無意識のうちに確認してしまうのが「諸元表」です。寸法やエンジンスペックなどが記されていますが、まず最初に見るのはエ

コラム

2021.05.11

RB26DETTや2JZ-GTEなど、各メーカーから1機ずつ選出!国産車メーカー史上最高のエンジン8選

菅野 直人

これまで国産車には様々なエンジンが搭載されてきましたが、その中で“優れた”、もしくは“最高”のエンジンを選ぶといってもいろいろな解釈があります。 実用車用エンジン

コラム

2021.05.11

NSXはなぜ海外で人気なのか?新旧NSXの海外での評価について

菅野 直人

現在(2020年6月)でも販売されている国産車メーカーのスーパーカーといえば、スーパーカーかどうかについて賛否両論あるものの日産・GT-Rと、それに間違いなくスーパ

コラム

2021.05.11

かつてのスポーツモデルは、なぜボンネットに穴があったのか?今は少なくなった理由は?

菅野 直人

スポーツモデルに限った話ではありませんが、ツルンとしていて何もない車もあれば、デザイン上さまざまな形状をしていたり、エンジンの都合で一部が膨らんでいたりと、車のフロ

コラム

2021.05.11