つや消しがカッコいい!「マット塗装」の目安費用は?

菅野 直人

光沢や塗膜の深み、メタリック系やマイカ系の複雑な味わい、心が軽くなるようなパステルカラーなど、自動車のボディカラーは、個性を発揮するのに格好の素材ですが、最近流行し

カスタム・アフターパーツ

2020.09.17

アルミホイールのスパッタリングメッキとは?どのような特徴がある?

菅野 直人

カラフルに塗装されたものもあれば、地味にくすんだ色まで存在するアルミホイールですが、最近はピカピカのメッキ処理がなされた大径ホイールが、SUVやミニバン、大型セダン

カスタム・アフターパーツ

2020.09.12

コスパ重視!「効果を感じやすい」コストパフォーマンスの高いチューニング5選

菅野 直人

車のチューニングと言えば、お金がかかるもの!というイメージがありますが、実際のところ、お金がかかるチューニングほど効果が高いというものではありません。性能が底上げさ

カスタム・アフターパーツ

2020.09.12

乗りにくさも車の醍醐味⁉ 憧れのMRレイアウト国産車5選

KAKO MIRAI

現在ではMRレイアウトの車が少なくなり、すれ違う回数もめっきりと減ってしまったMRレイアウト。ちょっと普通とは異なる運転フィールに憧れた人も多いのではないでしょうか

コラム

2020.09.02

今さら聞けない!ニスモとオーテックの違いとは?

菅野 直人

日産で販売している車の中には「NISMO」の名がつくスポーティモデルや、「AUTECH(オーテック)」の名がつく、あるいはオーテック扱いの特別仕様車や福祉用途などの

コラム

2020.09.01

今や車は電子制御の塊⁉新コンピュータチューンの世界

KAKO MIRAI

現在では100を超えるコンピュータが搭載されているといわれる車は、まさに電子制御の塊です。エンジンコントロールを行うだけでなく、トランスミッションや斜線維持システム

カスタム・アフターパーツ

2020.09.01

ソアラやプレリュードに2代目パジェロ!懐かしい車から最新まで、デートカー6選

菅野 直人

「ちょっとカッコいいクルマさえあれば、女の子をドライブに誘い放題!」という時代が1990年代くらいまでは確かにあったのですが、その頃に流行った車が、今も「デートカー

コラム

2020.09.05

よく聞く「ワークス」チューニングとは?どんな特徴がある?

菅野 直人

レースなどモータースポーツを観戦したり関連記事を参照すると、「ワークス」という言葉をよく目にします。大雑把に言えば、自動車メーカーやチューニングパーツメーカーが直接

コラム

2020.08.30

ドラテクもポテンシャルもひとつ上を目指そう!サーキット走行を極める定番パーツ

KAKO MIRAI

運転をもっと楽しみたいならサーキット走行です。国際コースだけでなくさまざまなコースがあるから、初心者でも走行することはできます。自分のドライビングテクニックを磨くた

カスタム・アフターパーツ

2020.08.30

今からでも手に入る?車好きなら一度は乗りたいロータリーターボ!「RX-7」

菅野 直人

“マツダ・ロータリー・ロケット”の定番中の定番であり、もっとも長く生産・販売されて愛されたロータリーエンジン車、マツダ・RX-7。2002年に3代目FD3S型が販売

旧車・絶版車購入ガイド

2020.08.29

世界中にファンを持つ 第二世代「スカイラインGT-R」を手に入れろ!

菅野 直人

日産「GT-R」がすっかり1,000万円オーバーのスーパーカーになってしまった現在、それに劣らぬ魅力を持つ、あるいはそれ以上の魅力を持つともされる日産「スカイライン

旧車・絶版車購入ガイド

2020.08.29

サーキットライセンスの取り方は?どれぐらいの費用で取ることができる?

菅野 直人

車の運転が上手に思える人、車好きな人を紹介する時に、「この人は、A級ライセンス持ちで…」などという場面が漫画などでもよくありますが、ライセンスにはJAF(日本自動車

コラム

2020.08.23

エンジン載せ替え、したことありますか?する際の目安費用は?

菅野 直人

元から車に搭載されているエンジンを他のものへ載せ替えるのが「エンジンスワップ」です。チューニングの世界では割と日常的に行われていることであり、古くなって性能が落ちた

カスタム・アフターパーツ

2020.08.20

「シャコアゲ」が流行ってきている?どのようなメリットがあるのか

菅野 直人

一時期は、ドレスアップでとにかく「シャコタン(ローダウン)」が流行ったものですが、最近はSUVブームもあって、「シャコアゲ(リフトアップ)」が流行しています。どのよ

カスタム・アフターパーツ

2020.08.20

「ジムカーナ」とは?そもそも何を競うモータースポーツか

菅野 直人

何種類かあるモータースポーツのうち、参加のハードルがもっとも低いジャンルの一つと言われるのがジムカーナです。一言で言ってしまえば、「舗装路の超短距離タイムアタック」

コラム

2020.08.18

サスペンション交換のメリットとデメリットについて。どんなリスクがある?

菅野 直人

自動車のドレスアップやチューニングで、定番アイテムと言えるサスペンション交換。一時期、ローダウンがやたらと流行った時期もありましたが、最近はSUVが増えたことにより

カスタム・アフターパーツ

2020.08.08

アルミホイールの鍛造と鋳造はどのように違う?それぞれの特徴とは

菅野 直人

軽量でチューニング向き、あるいは多彩なデザインでドレスアップ向きのアルミホイールですが、前者は鍛造(たんぞう)、後者は鋳造(ちゅうぞう)でつくられていることが多く、

カスタム・アフターパーツ

2020.08.08

ワンオフマフラーのすすめ。付けるときはどこに頼めば良い?

菅野 直人

車のチューニングやドレスアップの定番と言えるマフラーですが、最近は規制が非常に厳しくなっています。昔のように「脱着式のインナーサイレンサーで、普段は何とかしておけば

カスタム・アフターパーツ

2020.08.02

ディスクブレーキとドラムブレーキの違い、きちんと説明できますか?

菅野 直人

自動車の諸元表(スペック表)を見ていると、ブレーキの項目には「ディスク」か「リーディングトレーリング」と書かれていることが多く、前者がディスクブレーキ、後者がドラム

カスタム・アフターパーツ

2020.08.01

世界ラリーの日本開催も追い風⁉ホットハッチ復活をかけた過激モデル5選

KAKO MIRAI

日本開催が10年ぶりとなる『WRC・ラリージャパン』。ラリーで活躍する車種といえば「ホットハッチ」です。80年代に人気を博したホットハッチが、ラリー開催を追い風に、

コラム

2020.07.31

どんな基準で選んでる?アルミホイールを選ぶときに注意すべき4つのポイント

菅野 直人

純正品でも社外品でも、数多くの種類が販売されているアルミホイールですが、購入時に標準装着のものであればともかく、純正オプション品や社外品を選ぶ時、皆さんはどのような

カスタム・アフターパーツ

2020.07.31

今更聞けない!「最高出力」と「最大トルク」は何が違う?

菅野 直人

車好きであれば、気になる車が発売されると、ほとんど無意識のうちに確認してしまうのが「諸元表」です。寸法やエンジンスペックなどが記されていますが、まず最初に見るのはエ

コラム

2020.07.20

カスタムカーにはマストで装着!ステアリング交換の魅力と人気メーカーは?

KAKO MIRAI

フォーミュラーやGTカーの小径ステアリングに憧れて、社外ステアリングを装着したいと思う人は多いかもしれません。一昔前には簡単に取り外せたのに、今ではエアバッグの装着

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

今更聞けない!エンジンオイルの「粘度」や「等級(グレード)」の意味は?

菅野 直人

車を維持する上で、大事な消耗品の一つが、エンジンオイルです。利用頻度が少なく、走行距離も短いと「車検や12ヶ月点検で交換しているからいいや…」という人もいるかもしれ

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

RB26DETTや2JZ-GTEなど、各メーカーから1機ずつ選出!国産車メーカー史上最高のエンジン8選

菅野 直人

これまで国産車には様々なエンジンが搭載されてきましたが、その中で“優れた”、もしくは“最高”のエンジンを選ぶといってもいろいろな解釈があります。 実用車用エンジン

コラム

2020.07.20

見た目だけじゃない!「GTウイング」の必要性とメリット・デメリットとは

菅野 直人

自動車の車体後部へステー(柱)を介して、高い位置に取り付けられる「GTウイング」。リアウイングやリアスポイラーと呼ばれるエアロパーツの仲間で、実際の空力効果だけでな

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

ドライビングが変わる⁉バケットシート、人気の秘密とは?

KAKO MIRAI

コーナリングがちょっと…と思ったら足回りの強化が頭に浮かぶのではないでしょうか。でもその前に、シートのことも考えてみませんか。身体をしっかりホールドして、ステアリン

カスタム・アフターパーツ

2020.07.21

NSXはなぜ海外で人気なのか?新旧NSXの海外での評価について

菅野 直人

現在(2020年6月)でも販売されている国産車メーカーのスーパーカーといえば、スーパーカーかどうかについて賛否両論あるものの日産・GT-Rと、それに間違いなくスーパ

コラム

2020.07.20

かつてのスポーツモデルは、なぜボンネットに穴があったのか?今は少なくなった理由は?

菅野 直人

スポーツモデルに限った話ではありませんが、ツルンとしていて何もない車もあれば、デザイン上さまざまな形状をしていたり、エンジンの都合で一部が膨らんでいたりと、車のフロ

コラム

2020.07.21

復活に期待⁉マツダが誇るロータリーエンジン、搭載車の魅力とは

KAKO MIRAI

レシプロエンジンとは全く異なる構造でエンジンを動かすロータリー。世界初の量産エンジンを開発した『マツダ』の高い技術力は、唯一無二といえるでしょう。そんなロータリーエ

コラム

2020.07.18