カスタムカーにはマストで装着!ステアリング交換の魅力と人気メーカーは?

KAKO MIRAI

フォーミュラーやGTカーの小径ステアリングに憧れて、社外ステアリングを装着したいと思う人は多いかもしれません。一昔前には簡単に取り外せたのに、今ではエアバッグの装着

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

今更聞けない!エンジンオイルの「粘度」や「等級(グレード)」の意味は?

菅野 直人

車を維持する上で、大事な消耗品の一つが、エンジンオイルです。利用頻度が少なく、走行距離も短いと「車検や12ヶ月点検で交換しているからいいや…」という人もいるかもしれ

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

RB26DETTや2JZ-GTEなど、各メーカーから1機ずつ選出!国産車メーカー史上最高のエンジン8選

菅野 直人

これまで国産車には様々なエンジンが搭載されてきましたが、その中で“優れた”、もしくは“最高”のエンジンを選ぶといってもいろいろな解釈があります。 実用車用エンジン

コラム

2020.07.20

見た目だけじゃない!「GTウイング」の必要性とメリット・デメリットとは

菅野 直人

自動車の車体後部へステー(柱)を介して、高い位置に取り付けられる「GTウイング」。リアウイングやリアスポイラーと呼ばれるエアロパーツの仲間で、実際の空力効果だけでな

カスタム・アフターパーツ

2020.07.20

ドライビングが変わる⁉バケットシート、人気の秘密とは?

KAKO MIRAI

コーナリングがちょっと…と思ったら足回りの強化が頭に浮かぶのではないでしょうか。でもその前に、シートのことも考えてみませんか。身体をしっかりホールドして、ステアリン

カスタム・アフターパーツ

2020.07.21

NSXはなぜ海外で人気なのか?新旧NSXの海外での評価について

菅野 直人

現在(2020年6月)でも販売されている国産車メーカーのスーパーカーといえば、スーパーカーかどうかについて賛否両論あるものの日産・GT-Rと、それに間違いなくスーパ

コラム

2020.07.20

かつてのスポーツモデルは、なぜボンネットに穴があったのか?今は少なくなった理由は?

菅野 直人

スポーツモデルに限った話ではありませんが、ツルンとしていて何もない車もあれば、デザイン上さまざまな形状をしていたり、エンジンの都合で一部が膨らんでいたりと、車のフロ

コラム

2020.07.21

復活に期待⁉マツダが誇るロータリーエンジン、搭載車の魅力とは

KAKO MIRAI

レシプロエンジンとは全く異なる構造でエンジンを動かすロータリー。世界初の量産エンジンを開発した『マツダ』の高い技術力は、唯一無二といえるでしょう。そんなロータリーエ

コラム

2020.07.18

5バルブエンジンとは?流星のように現れ散った、技術の過渡期に生まれた徒花か

菅野 直人

気づけば、ほとんどの車のエンジンは、「可変バルブ機構付きDOHC」で、1気筒あたりの吸気/排気バルブが2つずつある「4バルブ」になりました。日本ではライトバンでも軽

コラム

2020.07.17

なぜシャコタンに根強いファンがいるのか?シャコタンにするとどんなリスクがある?

菅野 直人

「シャコタン」あるいは「ローダウン」とも言いますが、最近では車高ノーマル派が増えているとはいえ、カスタム(車イジリ)の第一歩として、まずはローダウンから…というユー

カスタム・アフターパーツ

2020.07.15

トヨタ「センチュリー」国産車の頂点!!皇族も使用するショーファー・ドリブンカー

菅野 直人

たとえレクサスLSやそれを上回る国産最高級サルーンが登場したとしても、この車だけは特別です。皇族が乗るセンチュリーロイヤルはともかく、一般人向けとしては今やトヨタ車

旧車・絶版車購入ガイド

2020.07.12

100万円台から狙える⁉中古車なら手が届くSUV6選

KAKO MIRAI

街乗り、レジャー、スポーツとオールラウンドに使えることから人気の高いSUVは、幅広いユーザーに受け入れられています。また、使用用途によって選択肢も広いことが魅力のひ

コラム

2020.07.11

チタンマフラーはなぜ人気なのか?メリットとデメリットについて

菅野 直人

車のチューニングやドレスアップで、定番のひとつがマフラー交換ですが、フロントパイプから交換して性能アップを狙う人もいれば、テール部分のみの交換で安上がりにドレスアッ

カスタム・アフターパーツ

2020.07.08

トヨタ「ラクティス」使い勝手の良いトールワゴンスタイルのコンパクトカー

菅野 直人

2016年まで2代、前身のファンカーゴも含めれば3代17年にわたり販売されていたヴィッツベースのコンパクト・トールワゴン「ラクティス」は、現在の流行から外れていると

旧車・絶版車購入ガイド

2020.06.30

エコだけじゃない!?ハイブリッドカーの魅力とは

KAKO MIRAI

クリーンで燃費の良いクルマといえば、ハイブリッド車です。エンジンとモーターを組み合わせ、効率的に使い分けることで得られるメリットは非常に大きくなっています。エコなイ

コラム

2020.07.07

付けてますか?「エアサス」を付けるとどんなメリットとデメリットがある?

菅野 直人

高級車の上級グレードでは標準装備されている事も多いエアサスペンション、略して「エアサス」ですが、後付けパーツとしても販売されており、車検を通せる状態であれば、どのよ

カスタム・アフターパーツ

2020.07.01

トヨタ「ラッシュ」今や絶滅?見せかけだけではないコンパクトなオフローダー

菅野 直人

現在はダイハツOEMのライズが「ミニRAV4」として大人気なトヨタのコンパクトSUVですが、かつては1980年のブリザード以来、やはりダイハツOEMで長らくFRベー

旧車・絶版車購入ガイド

2020.07.12

いつからニトロと呼ばれるように?ワイルド・スピード等の映画に出てくるニトロ(NOS)とは何か

菅野 直人

日本では通称「ニトロ」または「NOS(ノス)」と呼ばれる自動車用エンジンの緊急出力増強装置は、国内外の創作作品で「必殺技」として使われる一方、実在する装置はモーター

コラム

2020.06.29

トヨタ「ハイラックスサーフ」ランクルと並ぶトヨタの本格オフローダー

菅野 直人

ピックアップトラックのトヨタ「ハイラックス」は2017年に日本でも復活しましたが、2009年に「ランドクルーザープラド」と統合された「ハイラックスサーフ」は復活せず

旧車・絶版車購入ガイド

2020.06.24

三菱「ギャランフォルティス」"ラリーアート"グレードはマイルドなランエボ!?エボ X のベースモデルとなった隠れた名車

菅野 直人

現在はミニバンとSUV、軽自動車しか販売していない三菱ですが、かつては「デボネア」から「ミラージュセダン」まで4ドアセダンを多彩に揃えていた時代もありました。その中

旧車・絶版車購入ガイド

2020.07.12

三菱「GTO」- 国内でR32 GT-Rに対抗できた4WDスポーツクーペ

菅野 直人

1990年代初頭の国産スポーツで、日産「スカイラインGT-R」(R32)へ対抗できる数少ない国産車の1台だったことはまぎれもない事実だった三菱「GTO」。 車両重

旧車・絶版車購入ガイド

2020.06.19

かわいいもコスパも手に入れよう!女性に似合う国産車6選

KAKO MIRAI

女性にとっての車選びは、かわいいことは当たり前。でも走りにだってこだわりたいし、経済的な面も外せません。そして、やっぱり使い勝手が重要です。欲しい機能は人それぞれで

コラム

2020.07.07

かつてタイプR軍団と本気で張り合ったFFスポーツクーペ 三菱「FTO」

菅野 直人

1990年代に革命を起こしたFFスポーツといえば、ホンダのタイプR軍団が最有力ですが、ホンダのVTECエンジン同様に連続可変バルブタイミング機構を用いた三菱のMIV

旧車・絶版車購入ガイド

2020.06.17

今登場すればバカ売れ!?登場が早すぎたと惜しまれるミドルサイズSUV ホンダ「クロスロード」

菅野 直人

新車販売当時はパッとしなかったものの、販売終了後に時代が追いつき「欲しい車をやっと見つけたと思ったら絶版車だった!」と人気殺到、中古車価格が高騰する車がしばしば登場

旧車・絶版車購入ガイド

2020.07.12

フロントマスクは歌舞伎役者をイメージ!?奇抜なデザインのミニバン マツダ「ビアンテ」

菅野 直人

3列シートSUVの「CX-8」を後継としてミニバンを全廃したマツダは、かつて商用1BOXの「ボンゴ」をベースにさまざまなレジャー用途を提案するなど、RVブームの先駆

旧車・絶版車購入ガイド

2020.07.12

NAでリッターあたり100馬力超!ホンダVTEC搭載の名車4選

KAKO MIRAI

スポーツカーなら当たり前。今や軽自動車からハイブリッドまでホンダのエンジンに搭載されている「VTEC」は可能性が無限に広がっているようです。1989年に誕生して以来

コラム

2020.07.07

くるまは楽しいアトラクション!車に乗った時の子供あるある10選

UruCar

編集部Tです。前回投稿した「車に乗る時の子供あるある21選」ご好評いただいたのでその続編です! あれから幾分か我が子も成長をして車に対する多考え方が変わったようで

コラム

2020.06.29

世界中のハッチバックの評価基準となる優等生、フォルクスワーゲン「ゴルフ」は買い取り価格も期待大?

菅野 直人

日本市場での輸入大衆車最大の成功作、フォルクスワーゲンゴルフは既に8代目の通称「ゴルフVIII」がデビューしていて日本でも遠からず発売予定ですが、もうすぐ型落ちとな

買取相場

2020.06.29

初代のスタイリッシュなFRセダンから一転、FFビッグセダンの先駆けとなった 日産「セフィーロ」

菅野 直人

日産「スカイライン」や「ローレル」の姉妹車だったFRスポーツセダンの初代から一転、2代目以降FF大型セダンへと一新したのが「セフィーロ」です。セダン不振時代にも関わ

旧車・絶版車購入ガイド

2020.06.03

R35 GT-RやセリカXX、LFA!最高速300km/h超えの日本車5選

菅野 直人

スーパーカー世代を中心に、「最高速度300km/h」は自動車ファンにとって憧れであり、超高性能を表すひとつの目安でもあります。どちらかといえば大衆車メインで発展して

コラム

2020.06.29