コラム

サーキットでは重要な牽引フック!ドレスアップだけじゃない本当の役割とは? 

KAKO MIRAI

サーキット走行を前に準備しておきたいもののひとつに牽引フックがあります。純正でも構いませんが、自分の愛車がどのようなタイプか知っていますか。購入する場合には

コラム

2021.04.02

フォーミュラからラリーまで種類で分かるレースのおもしろさとは?世界や国内で繰り広げられるレースをご紹介‼

KAKO MIRAI

世界中で行われているレースには、誰もが名前を聞いたことがある大きなものから、規模の小さいものまでさまざまです。車の形状が異なれば、スピードやハンドリングに大きな差が

コラム

2021.04.02

自動車メーカーのアツイ思いに触れるならココ!今どき博物館の聖地巡礼マップ

KAKO MIRAI

国内自動車メーカーの本拠地には、それぞれの歴史とアツイ思いを込めた博物館が建設されているのをご存じでしょうか。その地を訪れたら、足を運びたくなる車好きにはたまらない

コラム

2021.03.26

映画が人気に火をつけた⁉リトラクタブルヘッドライトがカッコイイ車5選

KAKO MIRAI

スクリーンに登場するカッコイイ車たち。憧れたのは主人公ではなくて、やっぱり車でした。夢は夢のまま、あんな時代もあったと懐かしく思い出されることもあるでしょう。また夢

コラム

2021.03.26

スバル車の「STI」とは何か?STIチューニングは何が優れてる?

菅野 直人

スバリストの中でも、スポーツ派にとっては欠かせない存在であると同時に、まだ手が届かないユーザーにとっては憧れの存在でもある「STI(スバルテクニカインターナショナル

コラム

2021.03.20

本国仕様のスタイルを手に入れるなら並行輸入もアリ!イメージを覆す本当のところとは?

KAKO MIRAI

同じ輸入車といっても正規輸入車と並行輸入車では違う点があります。安心を選択するか、デザイン性を優先するのか、とよく耳にしませんか。また並行輸入車といえば、「安くて壊

コラム

2021.02.26

世代別におすすめしたい!今こそ乗りたいスポーツカーはこれ‼

KAKO MIRAI

若いからこそ乗ることができる車があります。人生の過渡期にさしかかる年代にも、それぞれにふさわしいものがある。そして、これで最後になるかもしれないと思ったときに、乗っ

コラム

2021.02.26

TRDって何の略?TRDについての基礎知識をおさらい

菅野 直人

トヨタのワークスファクトリーと言える「TRD」ですが、それが何の略であり、どのような歴史を持つのか、GRやモデリスタなど他ブランドとの違いは何なのか、ハッキリしない

コラム

2021.02.12

サーキットでのブレーキの扱いについて。一般道との違いは?

菅野 直人

「走る、曲がる、止まる」は、車を動かす上での3大要素ですが、その中でも一番重要であり、どんな形であれ乗員が無事に目的地に着くため不可欠なのが、ブレーキであることは言

コラム

2021.02.05

エンブレムが違うだけでカタチは同じ⁈よく聞くOEM供給の謎に迫ります!

KAKO MIRAI

車のエンブレムが違うだけで、よく見ると全く同じ車を見かけて、不思議に思ったことはありませんか?なぜそのような車を作る必要があるのか、またどれくらいの車種があるのか疑

コラム

2021.01.29

何がウケて何がウケないのか?時代の流れに翻弄され、誕生ほどなくして消えていった名車たち5選

KAKO MIRAI

世相の好みをかぎ分けるのは本当に難しいものです。メーカー各社が必死に作った車たちも、世の中に受け入れられなければ姿を消すことになってしまいます。技術者たちの思いとは

コラム

2021.01.29

通勤車でもソロキャン、会社帰りに即直行!相棒にふさわしいコンパクトSUV5選

KAKO MIRAI

日頃のストレスをどのように発散していますか?コロナ禍にあって、自由に行動することもままならない日々です。例えば会社帰りに、ふらっとキャンプに出掛けられたら楽しいかも

コラム

2021.01.24

280馬力規制とは?当時の規制下に発売された人気モデル9選

菅野 直人

今でも軽自動車など64馬力規制が続いていますが、かつては登録車でも日本自動車工業会に所属する主要自動車メーカーの国産車には、1989年から「280馬力自主規制」があ

コラム

2021.01.15

憧れの旧車レストア!いくら用意すればできるのか?

菅野 直人

クルマ好きにもいろいろなジャンルがありますが、どんな趣味でも歴史や原点を知ることは、その趣味をより楽しむためのスパイスとして最高の素材であったりします。しかし実際に

コラム

2021.01.08

一度は乗ってみたい左ハンドル!でも日本ではちょっと…な、あるあるとは?

KAKO MIRAI

カッコいい車に乗ってみたいと考えるのは誰でも同じです。輸入車といえども右ハンドル仕様が増えてきましたが、まだまだ左ハンドルしか設定がないものも存在します。でも日本で

コラム

2021.01.08

スタッドレスタイヤの交換時期の目安は?正しい点検方法とは

菅野 直人

雪国では必需品、雪国に住んでいない場合でも、降雪地帯に出かける用事があったり、年に一度でも積雪がありえるのであれば用意しておきたいスタッドレスタイヤ。タイヤである以

コラム

2020.12.10

「ブレーキがフェードする」とは?ベーパーロック現象とどう違う?

菅野 直人

走る・曲がる・止まるは自動車が自動車であるために大切な3大要素と言えますが、その中でも一番重要なのは「止まる」であり、止まれない限り車は無事にまた走り出すことなどで

コラム

2020.12.10

車の老舗はアメリカ?ドイツ?それぞれの歴史とプライドを検証!日本で優勢なドイツ車、売れないアメ車は本当にだめなのか?

KAKO MIRAI

車が誕生してから今日まで、その長い歴史を作り上げてきたのはアメリカとドイツだということができるでしょう。アメリカが誇る「デトロイト3(フォード、クライスラー、GM)

コラム

2020.12.04

ワイルドスピードだけじゃない!カッコいいアメ車が心を揺さぶる名作映画4選

KAKO MIRAI

車好きにとって、スタイルはとても重要です。それともうひとつ。それはサウンドではないでしょうか。スクリーンに登場する車のサウンドはとても心地よく、さらにカッコよさを増

コラム

2020.12.04

車のカテゴリが大きく変わった!不変のスポーツセダン、その中身はモンスター⁉国産スポーツセダン4選

KAKO MIRAI

スポーツカーといえばクーペだった1970年代。現在ではさまざまなボディタイプが登場し、クーペも時代と共に変化しています。そしてスポーツセダンも、性能に磨きがかかって

コラム

2020.12.04

【検証動画あり】価格差6倍以上!?ピンキリのドラレコ界で国産高性能と中華格安の違いをまじめに比較

ヤス

昨今需要が高まる車用品といえばドライブレコーダー、新型コロナウイルスによる自家用車での移動が目立ってきています。交通事故のリスクや煽り運転など被害に備えて取り付けす

コラム

2020.11.30

「カスタムカー」と「チューニングカー」…両者の違いは何か?

菅野 直人

改造車の呼び方には、いろいろとありますが、「チューニングカー」や「ドレスアップカー」はイメージしやすいものの、「カスタムカー」とは具体的に何か?と言われると困る人も

コラム

2020.11.28

「キャブレター」って何?キャブレター搭載がなくなった理由とは?

菅野 直人

今では旧車やバイク系のショップでないと、メンテナンスできる人もめっきり減ってしまった燃料供給装置「キャブレター(気化器)」。国産自動車では、2003年に搭載車が絶滅

コラム

2020.11.23

90年代に隆盛したドレスアップやVIP系カスタムのベースになった国産セダン7選

菅野 直人

今やすっかり人気のない国産4ドアセダンですが、1990年代には「VIPカー」と呼ばれる独特のカスタムカー文化で一世を風靡し、今でも根強いファンによって中古車市場でV

コラム

2020.11.14

オープンカーの種類はいくつある?知っているようで知らない⁉あるある入門編

KAKO MIRAI

オープンカーには、幌を開けて颯爽と走るそんな醍醐味があります。見慣れた街の景色がどこか違って見えたり、風の匂いを感じたり、そんなカッコいいオープンカーには、さまざま

コラム

2020.11.08

普段の意識で走りが変わる?実践、MT車のドライビングテクニックはこれ!

KAKO MIRAI

ドライビングテクニックが磨かれるのは、サーキットでの練習だけではありません。普段の運転で意識すると次のサーキットでタイムアップを図ることも可能です。プロドライバーも

コラム

2020.10.25

ホイールに4穴や5穴などがある理由とは?穴数でどのように変わるのか

菅野 直人

タイヤホイールは、乗用車の場合大抵は4穴か5穴、オフロード車や車重が重い車であれば6穴といった感じで、穴数とハブボルトの数が増えていき、大型トラックであれば10穴、

コラム

2020.10.11

人生を変えるきっかけは漫画だった⁈車好きが影響を受けたカッコいい車たち

KAKO MIRAI

クールジャパンを象徴する漫画から車に興味を持った人も多いかもしれません。漫画といっても、「モータースポーツ」「走り屋」「レストア」など多くのテーマで描かれています。

コラム

2020.10.10

それ違法改造かも?やってはいけない改造と違法改造車のリスク

菅野 直人

1990年代半ばの規制緩和で、自動車の改造は「割と自由!」にはなったものの、当然保安基準に収まる範囲内でなければなりません。また、保安基準自体も年々厳しくなっている

コラム

2020.10.04

スーパーカーのマフラーはなぜうるさい?違法ではないの?

菅野 直人

めったに見かけることはないものの、見つけてしまうと思わず振り返ってしまうスーパーカー。しかし、見とれているうちに「ずいぶんマフラーの音がデカイな?」と思うことはあり

コラム

2020.10.03