引用:https://toyota.jp/voxy/exterior/

買取相場 | 2019.08.30

乗って良し、見た目良しの人気車種、ヴォクシーの残価率は?

Posted by UruCar編集部

より幅広いユーザーに向けてシンプルリッチな魅力が磨かれたノアや、車格上の高級感を訴求するエスクァイアとは対照的に、インパクトあふれるアグレッシブな造形を好むエッジなユーザー層に向けてネッツ トヨタ店から供給されているのが、今回紹介するトヨタ ヴォクシーです。 カスタム版特別仕様車である煌(きらめき)を中心に人気を誇り、経済性に優れたハイブリッドモデルの追加も相まって、FF(全輪駆動)1BOXタイプの5ナンバーサイズミニバンとして支持を集めているのは、ご存じの通りだと思います。

以下の文中の買取査定額は、投稿日時点での目安になります。実際の査定額については相場状況や車両の状態によって大きく変動しますので、あくまで参考金額としてご覧ください

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ヴォクシーの中古市場での人気について

2001年、それまで商用車ベースだったタウンエース ノア/ライトエース ノアがFF乗用車ベースに生まれ変わることとなり、カローラ店扱いのタウンエース ノアはノアの名を引き継いだ一方、ネッツ店扱いとなるタイトエース ノアはヴォクシーを新たに名乗ることとなりました。

その名の通り、スクエアかつエッジの効いたボディフォルムが与えられているヴォクシー。
兄弟車のノアとは内外装のデザインテイストが大きく異なっており、上下2段式ヘッドライトやメッキグリル、クリアテールなどを採用。
インテリアの造形・雰囲気も含め、アグレッシブなスタイルを好む若々しいユーザーを意識したデザインづくりが大きな特徴です。

もっとも、後席両側スライドドアや2リッター・ガソリンエンジンを搭載した5ナンバーサイズのFFハイルーフ1BOXボディとなる点、代を重ねて2019年9月現在は3代目に移行している点、また現行モデルより1.8リッター・ハイブリッドモデルが追加された点など、基本パッケージや諸元、モデルサイクルはノアや末弟のエスクァイアと同じ。

ただし、デザインテイストの違いからターゲット層は大きく異なっており、特別仕様車もノアのW×B(ダブルバイビー)に対してヴォクシーは煌(きらめき)名義が与えられるなど、ドレスアップ志向の強いユーザーにアピールし続けています。
さらに、同じネッツ店扱いの最上級ミニバン、ヴェルファイアがヴォクシーと同じデザインコンセプトをまとって登場すると、ヴォクシーは将来的にヴェルファイアにクラスアップするユーザーの入門編的役割も担いました。

国産ミニバンがこぞって迫力あるフロントマスクを採用して存在感を増すなか、その元祖的ミニバンの1台であるヴォクシーも抜かりなく進化の歩みを止めず、中古車買取価格も高値を維持し続けています。

買取査定額が期待できるヴォクシーのグレード

プリウスと同じ1.8リッター・ハイブリッド システム(FFのみ)が3代目現行型に設定されるまで、設定パワーユニットと駆動方式は2リッターガソリンエンジンのFFか4WD(全輪駆動)という組み合わせです。

装備差や外観違い、3ナンバー仕様のエアロ装備車(ZS系)などで数種類のグレードに分かれ、さらに7人乗りのみのハイブリッド仕様やG’s(GR SPORT)などスポーティ仕様をのぞき、2列目に7人乗りキャプテンシートと8人乗りベンチシートが設定されています。

注目すべきトピックスは、初代から内外装カスタム版特別仕様車ZS 煌(きらめき)が用意されている点です。
この磨き抜かれた豪華な仕立てこそがヴォクシー人気を牽引してきたといっても過言ではありません。

買取査定で高額が期待できるのは、ガソリンエンジン/ハイブリッドともに定番人気の煌(きらめき)シリーズで、ついでZS系やG’s(GR SPORT)といったスポーティ系。とりわけ煌の残価率は凄まじく、さすがはヴォクシーと舌を巻くほどの高価買取査定が待っています。

買取査定額が期待できるヴォクシーのカラー

買取査定時における評価が高いのは、やはり白と黒で、ホワイトパールクリスタルシャインとブラックカラーです。
そこにボルドーマイカメタリックがやや目立つくらいでしょう。

もっとも、現行の煌(きらめき)をはじめメッキパーツによる加飾が目立つようになると、さほど車体色の違いによる査定格差は生じず、単に販売台数の差が買取価格高額上位の多さに反映されているだけかもしれません。

要するには、エッジィな車のキャラクター上、白や黒以外でも紫などの濃色系のボディカラーも高額買取につながると考えておけばいいでしょう。

2年落ちヴォクシーの目安査定額

2年落ち2017年式ヴォクシーは前年7月発売の特別仕様車ZS煌II(きらめき2)、ハイブリッドZS煌IIのほか、前年4月発売のスポーティ仕様G’sが2017年9月にGR SPORTへリファインされるなど、魅力にあふれたモデルで賑わった年度。
オプション込みのおおよそ新車価格と、2019年8月現在での平均買取相場は以下の通りです。

ハイブリッドX FF・7人乗り 新車331万円/買取価格174万円程度
ハイブリッドV FF・7人乗り 新車344万円/買取価格193万円程度
ハイブリッドZS ・7人乗り 新車358万円/買取価格218万円程度
X Cパッケージ FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車261万円/買取価格125万円程度
X 8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り/Sシート・FF・7人乗り/Sシート・4WD・7人乗り 新車290万円/買取価格154万円程度
V FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車313万円/買取価格181万円程度
ZS FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車312万円/買取価格197万円程度
ZS G’s FF・7人乗り 新車343万円/買取価格189万円程度
ZS GRスポーツ FF7人乗り 新車359万円/買取記録なし
ZS 煌 FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車325万円/買取価格217万円程度
ZS 煌II FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車321万円/買取価格207万円程度
ハイブリッドZS 煌 FF・7人乗り 新車370万円/買取価格250万円程度
ハイブリッドZS 煌II FF・7人乗り 新車365万円/買取価格224万円程度

4年落ちヴォクシーの目安査定額

4年落ち2015年式ヴォクシーは一部改良を受けた翌年やマイナーチェンジを受けた翌々年と異なりテコ入れ前のモデルです。
すでに特別仕様車ZS煌(きらめき)は登場していたものの、基本的にはハイブリッド追加などでライバルへ大きく巻き返したモデルチェンジ(2014年1月)から、大きく変わっていない時期と言えます。
その頃のオプション込みでおおよその新車価格と、2019年8月現在での平均買取相場をみてみましょう。

ハイブリッドX FF・7人乗り 新車322万円/買取価格158万円程度
ハイブリッドV FF・7人乗り 新車337万円/買取価格161万円程度
X Cパッケージ FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車260万円/買取価格97万円程度
X FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り/Sシート・FF・7人乗り/Sシート・4WD・7人乗り 新車287万円/買取価格115万円程度
V FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車304万円/買取価格135万円程度
ZS FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車303万円/買取価格166万円程度
ZS 煌 FF・8人乗り/FF・7人乗り/4WD・8人乗り/4WD・7人乗り 新車312万円/買取価格157万円程度

10年落ちヴォクシーの目安査定額

10年落ち2009年式といえば、歴代ヴォクシーで唯一2列シート5人乗りとなるトランス-Xが存在した2代目の時期。オプション込みでおおよその新車価格と、2019年8月現在での平均買取相場は以下の通り。

トランス-X 新車211万円/買取価格232万円程度
X FF・8人乗り/4WD・8人乗り 新車215万円/買取価格237万円程度
X Lエディション FF・8人乗り/4WD・8人乗り/Sシート・FF・7人乗り/Sシート・4WD・7人乗り 新車242万円/買取価格266万円程度
Z FF・8人乗り/4WD・8人乗り 新車244万円/買取価格268万円程度
ZS FF・8人乗り/4WD・8人乗り/Sシート・FF・7人乗り/Sシート・4WD・7人乗り 新車267万円/買取価格293万円程度
V FF・8人乗り/4WD・8人乗り 新車271万円/買取価格298万円程度
ZS 煌II FF・8人乗り/4WD・8人乗り 新車265万円/買取価格291万円程度

事故車・修復歴ありのヴォクシーの場合は?

ヴォクシーの事故車買取事例を見ていくと、9年落ちの2010年式、エアバッグが開かない程度の事故(修復歴ありになるかは不明)でエンジンも無事という個体が26万円で買い取られ、約80万円の修理代をかけて再び中古車市場へ…という例があります。
通常、9年落ちの車にそこまで修理代をかけるのは異例であり、それだけ需要が見込まれる証拠です。なにしろ26万円といえば、同時期のヴォクシー中古車買取平均価格と同じなのですから。

おそらく、ZS系といった人気グレードだったからこその話だと考えられますが、ヴォクシーほどの人気車種なら事故歴・修復歴ありでもタダで引き取りとはならない可能性が、それなりに高いといえるでしょう。

ヴォクシーの残価率・リセールバリューは?

ヴォクシーの残価率はさすが人気車種というべき好成績を誇り、並の車なら50%を切っていておかしくない2年落ちでも48~68%程度、平均約59%という高率を記録。
特に、ZS 煌(きらめき)、ハイブリッド ZS 煌シリーズは、実質新車価格も321~370万円と高額ながら買取価格も189~241万円程度と、車検残が短い時期としてはかなりの高額買取です。

実際、この残価率ならば数年後の乗り換えを大前提に、ヴォクシーを新車購入するつもりがあるユーザーの考え方も、かなり現実感を帯びてくるかも知れません。

もちろん、煌だけでなくハイブリッド各グレードやZS系グレードの人気は高く、4年落ちでも50%以上の残価率を稼ぎ出しています。
ちなみに、標準グレードは並のミニバンレベルにまで落ちるあたり、ヴォクシーという1台のキャラクターがよく現れているといえましょう。

10年落ちともなるとさすがに平均残価率9%、平均買取価格26万円程度に落ち着くのですが、この年式でもZS煌IIは買取価格9~85万円、平均買取価格41万円をキープしているのですから、年式、走行距離を問わず、煌シリーズのユーザーならば、買取査定時に予想外の高額を提示されるかもしれず、一度チャレンジをオススメしたいところです。

ヴォクシーの人気・特徴

トヨタのミニバン「新型ヴォクシー」は、扱いやすいボディサイズとリーズナブルな価格で、2014年の登場以来高い人気を誇るモデルです。広い室内空間や扱いやすさは数ある国産ミニバンの中でも群を抜いていて、特にファミリー層に人気があります。新型からはハイブリッドモデルもラインナップに加わり、燃費も大幅に改善され、さらに魅力が増しました。
この記事では、新型ヴォクシーの特徴や人気の理由、グレードなどを紹介していきます。

新型ヴォクシーの特徴

ヴォクシーは、扱いやすいサイズのミニバンとして2001年に初代モデルが登場しました。当初は5ナンバーで、クラス最大の居住空間を持つミニバンとして瞬く間に人気車種となりました。現在販売しているモデルは、2014年に登場した3代目です。

新型ヴォクシーの特徴について

新型ヴォクシーは、近年のトヨタ車に共通するアグレッシブなボディ・デザインを採用し、低床フラットフロアによって広い室内空間を実現しています。また、ハイブリッドをラインナップに加えたことでも注目されています。

1.8L直列4気筒エンジンに、モーターのアシストが加わったシステムの合計出力は181ps。この1.8Lユニット自体がアトキンソンサイクルと呼ばれる熱効率にとても優れたエンジンで、モーター自体も新世代のものを採用しています。20年以上にわたってハイブリッド車の開発に取り組んできたトヨタならではの技術と言えるでしょう。

ガソリン車は、従来の2L直列4気筒エンジンを搭載。最高出力は152ps/6,100rpm、最大トルクは19.7kgf・m/3,800rpmです。

旧型ヴォクシーとの違い

旧型との最大の相違点は、ボディ・デザインにあるでしょう。旧型は角ばったデザインでしたが、新型は同社の上級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」にも通じる、やや押し出しが強く、それでいて若々しさを感じさせる、スタイリッシュでアクティブなデザインです。

新型ヴォクシーには、新開発のプラットフォーム「トヨタ・新MCプラットフォーム」を採用したことも挙げられます。フロアの位置を低くすることで、乗降のしやすさと低重心を実現。また、同クラスの別の車種でも使われるプラットフォームを使用することでコストを削減し、販売価格を抑えています。

新型プラットフォームは広い室内空間にも貢献しており、身長140cm程度の子どもなら車内で立つこともできるくらい広々とした居住空間を実現しています。最近のミニバンはサイドガラスの上部を絞ることで、見栄えの良さを追求する傾向がありますが、新型ヴォクシーはサイドガラスが直立しているので、乗員にとって圧迫感が少なく、快適に過ごせることも魅力です。

新型ヴォクシーには、「子育てパッケージ」「レジャーパッケージ」「安心ドライブパッケージ」という3つのパッケージ・オプションがあり、それぞれに特色のある装備が用意されています。

「子育てパッケージ」にはセカンドシートアンダーマットやセカンドシートカバー、ラゲージソフトトレイがあり、子育て世代のファミリーにおすすめ。「レジャーパッケージ」には室内カーテンや網戸付きサンシェード、フレキシブルラゲージマットがあり、アウトドアに便利です。「安心ドライブパッケージ」にはアシストグリップや回転クッションが付き、安心して長距離ドライブを楽しめます。

新型ヴォクシーの人気の理由は?

新型ヴォクシーは、2019年1月から6月で4万7,834台が販売されました。これは、国産ミニバンでは日産セレナ、トヨタ・シエンタに次ぐ記録です。新型ヴォクシーの人気の理由は、どこにあるのでしょうか。

新型ヴォクシーが人気の理由

広々とした居住空間や、最廉価モデルなら約250万円で買える価格設定は大きな魅力でしょう。子育て世代にとっては、1台ですべてをまかなえるファミリーカーとして手が届く価格であることが人気の理由の一つです。

また、着座位置が高いので、運転がしやすいことも挙げられます。着座位置が高いほど遠くを見渡せるため、特に女性にとっては重要な要素です。

子どもが1~2人いる日本の平均的なファミリーにとっては、とても使い勝手が良い車と言えるでしょう。長距離の移動でも子どもが飽きることはなく、買い物でも荷物をたっぷり積めるので、1台でほぼすべてをまかなえます。さらに、最大で8名が乗れるので、友達のファミリー同士でドライブに行くような用途にも最適です。

ボディサイズは、グレードによっては3ナンバーサイズになりますが、もてあますことのない程良いサイズで、乗って行く場所を選びません。車高が高いので、入れない立体駐車場もありますが、一般的な駐車場で駐車する際は車体の四隅の位置がわかりやすく、不慣れな人でも扱いやすいはずです。

新型ヴォクシーの燃費は?

ハイブリッドは23.8km/L。車重が1,730kgであることを考えると、非常に優秀と言えるでしょう。ガソリン車は14.8~16.0km/Lですが、ガソリン車だけにラインナップされる4WDモデルは車重が重い分、燃費はやや悪くなります。
ハイブリッドに組み合わされるエンジンは、低速トルクを重視した設計であり、アクセルペダルをあまり踏み込まなくても十分なパワーが出ることが低燃費につながっていると考えられます。

新型ヴォクシーで人気のグレードとは?

新型ヴォクシーにはガソリン車、ハイブリッドともに「X」「V」「ZS」の3グレードがあります。

新型ヴォクシーのグレードについて
最廉価の「X」と最上級の「ZS」には約25万円の価格差があり、見た目も大きく異なります。

「ZS」にはメッキ装飾付きの大型バンパーが装備され、エアインテークの開口部もブラックアウトになっているので、「X」や「V」とはまるで違う車のような精悍さを感じさせます。ホイールも「ZS」には専用デザインの16インチが装着され、スポーティーな印象が強いです。これだけでも25万円の価値は十分感じられます。

安いグレードでも装備に抜かりはありません。「Toyota Safety Sense」などの安全装備は全グレードに標準装備されています。

また新型ヴォクシーには、「煌Ⅱ」という特別仕様車があります。これは、レクサス同様のボディカラーを採用し、メッキパーツなど内外装の質感を大幅に高めた仕様です。

さらにトヨタのレース部門である「TOYOTA GAZOO Racing」が手がけた「ZS“GR SPORT”」という仕様もあります。ボディカラーや内外装などを特別にモディファイし、スポーティーさを強くアピールした仕様です。人とは違った新型ヴォクシーが欲しい人なら、検討の価値があるでしょう。

新型ヴォクシーの人気のグレードは?

人気のあるグレードは、ハイブリッドの「ZS」です。燃費の良さに加えて見栄えも良く、なおかつ廉価版グレードとの価格差も小さいので、お得感があります。
「X」や「V」は企業幹部の送迎用などで用いられることも多いようですが、オーナーカーとしては「ZS」が一番人気のようです。

グレード 価格(税抜)
X 2,540,160〜2,771,280円
V 2,803,680〜2,978,640円
ZS 2,792,880〜2,957,040円
HYBRID X 3,003,480円
HYBRID V 3,160,080円
HYBRID ZS 3,286,440円
ZS“煌<きらめき>Ⅱ” 2,856,600円
HYBRID ZS“煌<きらめき>Ⅱ” 3,380,400円
ZS“GR SPORT” 3,246,480円

新型ヴォクシーを取り扱うのは、トヨタ系のディーラーでネッツ店のみです。発売後5年が経過しているモデルなので、交渉次第では大幅値引きも期待できます。
グレードが多いため迷う人かもしれませんが、ネッツ店の営業マンによく相談してみるといいでしょう。

トヨタの人気車種ヴォクシー、ファミリーカーには最適な1台?(まとめ)

人気のミニバン、3代目ヴォクシーは実用性が高い!
 快適な居住性、低燃費、高い質感、運転しやすさが特徴!
 9グレードから自分に最適なモデルを選べる!
 新車販売価格は250〜320万円とお手頃!

新型ヴォクシーは、扱いやすいボディサイズでありながら室内空間は広く、女性やお年寄りにも運転しやすいためファミリーカーとして最適な1台と言えるでしょう。ハイブリッドモデルは燃費も良く、ガソリン車の排気量は2Lなので維持費を抑えられます。新型ヴォクシーを検討している方は、この記事を参考にしていただければ幸いです。

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