N-WGNの査定相場・買取金額

HONDA

ホンダ N-WGN

平均査定相場

59.0万円

※2019年9月時点の金額です

毎日の暮らしに馴染む軽トールワゴン

高いルーフで広々とした室内空間は「みんなに馴染む空間」をコンセプトに居住性にこだわり、荷室は重い荷物も載せやすいように低床化、備え付けのボードを使うことで上下2段への積み分けや、ボードを残したままリアシートを倒せば、上段の荷室に奥行が生まれる。ボードをリアシートの背面に収納すれば、高さのある荷物も積み込むことも可能。シーンに合わせていろいろなアレンジができる。また、どんな体格の人でも“ちょうどいい姿勢”で運転ができるよう、ステアリングを前後に30mm動かせる「テレスコピック機構」をホンダの軽自動車として初めて採用。パワーステアリングはホンダの軽自動車初となる「EPS新制御ロジック」を導入し、パワートレインには「S07B」型の直列3気筒DOHC 0.66リッターが採用されている。先進機能安全運転支援システムには計10もの機能が付いた「ホンダセンシング」が標準装備されている。

価格推移グラフ

※このページに掲載している査定相場はUrucarが独自に算出・分析した値であり、実際の査定額を保証するものではありません。
※このページに掲載している査定相場は2019年の買取相場情報となります、過去半年の金額を算出して掲載しております。   

毎日の暮らしに馴染む軽トールワゴン

高いルーフで広々とした室内空間は「みんなに馴染む空間」をコンセプトに居住性にこだわり、荷室は重い荷物も載せやすいように低床化、備え付けのボードを使うことで上下2段への積み分けや、ボードを残したままリアシートを倒せば、上段の荷室に奥行が生まれる。ボードをリアシートの背面に収納すれば、高さのある荷物も積み込むことも可能。シーンに合わせていろいろなアレンジができる。また、どんな体格の人でも“ちょうどいい姿勢”で運転ができるよう、ステアリングを前後に30mm動かせる「テレスコピック機構」をホンダの軽自動車として初めて採用。パワーステアリングはホンダの軽自動車初となる「EPS新制御ロジック」を導入し、パワートレインには「S07B」型の直列3気筒DOHC 0.66リッターが採用されている。先進機能安全運転支援システムには計10もの機能が付いた「ホンダセンシング」が標準装備されている。

N-WGNの基本情報

    メーカー

    ホンダ

    車両
    タイプ

    ハッチバック

    新車価格 109~145万円 発売日 2013/11/22
    ハンドル 車両重量 830~890kg
    動力分類 エンジン 駆動方式 FF / 4WD
    排気量 658cc 定員 4人
    燃料 レギュラー トランス
    ミッション
    CVT
    燃料
    タンク
    30L 燃費 24.2~29.4km/L
    グレード
    • G・Honda SENSING
    • G・Honda SENSING 4WD
    • L・Honda SENSING
    • L・Honda SENSING 4WD
    • Lターボ・Honda SENSING
    • Lターボ・Honda SENSING 4WD 比較リスト

    ※実際の数値などはグレードによって異なります、詳細は公式サイトでご確認ください。

N-WGNの口コミ・評判

4人乗りなので日常使いにも便利です。

30~35歳 女性

釣りが好きで、狭い田んぼのあぜ道や、林道にも入っていけるのと、荷物も詰めて、車中泊もできるから。
街中を走る分には十分どころか、狭い道が多いところではむしろ乗りやすいから。税金も安いし

36~39歳 男性

休日に家族と買い物や近場に出かけるときに乗るくらいしか利用しませんが、維持費も安いから満足です。

30~35歳 男性

通勤に車を利用していましたが退職したので使用する機会が減ると考え買い替えました。

56~59歳 男性