DIARY

2012/04/20

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テーブルを作りました。
と言ってもホームセンターで木材を購入し、長さを指定して切ってもらったので、釘を打っただけなんですけど。笑
自転車で行ったのでリュックだったんですが、さすがにリュックから飛び出し、店の片隅で悪戦苦闘しました。店員さんの優しいお声がけにより何とか収納できましたが、これを背負って帰るんですか?と言わんばかりに半笑いで見送られ、半笑いでありがとうございますと告げて帰ってきました。
図工は好きだったけど、得意というわけではなかったので写真のアップはご勘弁下さい。
少し歪んでるけど、自分で作ると愛着が沸きます。誰が何と言おうと僕にとっては一番のテーブルです(^-^)/

そんな風に一日一日も、楽しい事もあればツイてない日や嫌な事もありますが、丁寧に過ごしていれば愛着が生まれてくる。そんな気がします。

では今日もお茶でも飲みながらマンダラ塗り絵をしましょうかね。

(HAYATO UCHIYAMA)

投稿者: admin 日時: 2012年04月20日 00:12 | コメント (17)

2012/04/18


前回の日記で、僕はボニータの事を「ボニータ君」と書いてしまいました。ジョ日記にも書いてありましたが、ボニータは男の子ではなく、女の子なんですね。ボニーターー!!ごめんね!

さて、今日は料理と言えるものでもないですが、アルミホイルでさつま芋を巻いて、グリルで焼き、焼き芋を作りました。さつま芋の旬は秋なので、少し時期外れですが、焼き芋って美味しいですよね。僕は寒い日に、熱い焼き芋をハフハフ言いながら食べるのが大好きです。


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少し前の話になりますが、3年前まで僕が住んでいた自宅の近所には100円均一のローソン(コンビニ)があり、そのコンビニでは焼き芋が売られていたので、そこで焼き芋を買い、よく食べていた時期がありました。
一時期は本当にハマっていて、毎日ここのコンビニで買っていたので、恐らく店員の方は僕の顔を覚えていたと思います。
変な、あだ名もつけられていたかもしれませんね。
もしかしたら、店員さん同士で僕の事を、こんな風に話していたのかもしれません。。。

バイトの店員「店長、あの芋野郎がまた今日も来るかもしれないから、焼き芋を一本多く焼いておきましょうか?」

店長 「そうだな、あいつ最近よく来るからな~。今日も来るだろうから、一本多めに焼いておいてくれ!」

こんな会話がされているとは知らずに(されてないかも(笑))、僕はそのコンビニで焼き芋を買い続けました。
来る日も来る日も、焼き芋を買い、食べ続ける生活が続きましたが、ある日を境に僕はコンビニで焼き芋を買わなくなってしまったのです。

バイトの店員「店長、最近あの芋野郎こないですね。」

店長 「そう言えばそうだな。さすがに毎日食べてたから飽きたんだろ」

もしかしたら、こんな会話をしていたのかもしれません。

でもね、店長さん、違うんです。僕は飽きてないですよ。
今でも焼き芋は大好きですよ。ただ、僕は自宅で焼き芋を作る術を覚えてしまったんです。
スーパーでさつま芋を買って、家で作るようになったんです。
だから、あの時の芋野郎は、あの後も焼き芋を食べ続けていましたよ。。

今日は久しぶりに作った焼き芋を食べながら、思い出にふけり、妄想の世界に入ってしまいました。

それにしても、『芋野郎』。。。

あんなにも可愛らしいボニータの事を、男だと勘違いして「ボニータ君」と書いてしまった今の僕にはピッタリのニックネームかもしれません。


(YUSUKE MORISAWA)

投稿者: admin 日時: 2012年04月18日 01:01 | コメント (27)

2012/04/16

先日の雨風の影響で
こちらの桜はだいぶ散ってしまいました

花びらでピンクに染まった路面がまた新しい季節の訪れを感じさせます


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大好きな内PのDVD
中古であまりの安さに
思わず購入してしまいました...

それでは今週も...

BOWPEACE
第9話[鯨雲]

坊達はその光景を見て
ポロリ自然と涙が流れた...

そして坊は何も言わぬまま
島のはじにある
岬へ向かった


その岬は白鯨岬と呼ばれ
その岬のからは1日に3回雲まで届きそうな
大きな噴水が上がる


そして岬に着いた坊達は空を見上げ


(坊)僕は気づいた事があるだ

みんなあの雲見て


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(皆)えっ...

(坊)あの鯨のかたちした大きな雲...

(麒)あっ本当だ...

(坊)あの雲
僕達がこの島に漂流した時から
ずっとあのかたちを変えずずっと同じ場所で浮いている...

他の雲は風でどんどん流れてくのに

あの雲だけ風に逆らうように浮いている

(皆)えっ...

(坊)おかしいら
だって雲って動くら

(皆)確かに...

(蛙)なんであの雲は動かないだかしん...

あっ
だかしんうつっちゃった...


(坊)じゃちょっと行ってくるだもんで

みんな待ってて
ニコッ


(皆)えっ...


と皆思った瞬間
坊は噴水とともに
大空高く吹き上げられ
あっと言う間に

皆の前から消え去った


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皆呆然と空を見上げる...


(蛙)あ...
行っちゃった...

ぶー...

(麒)みんな僕達も行こう!!!

(蛙)いや待とう...


坊は何か見つけたんだ
坊は僕達にとって希望だよ

ぶー...

三人はただ鯨雲を
黙って見上げた


その頃再会を果たした浜で

影の男に船の仲間達から
大変な事を知らされる...


まさか...


つづく


今週も最後までありがとうございました


どうか皆さんの春が1週間が

また温かく優しい笑顔の日々になりますように


行ってらっしゃい


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(AKIHIRO TAKAHASHI)

投稿者: admin 日時: 2012年04月16日 02:02 | コメント (22)

2012/04/16

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なんだか、メンバーにもボニータが可愛がられている今日この頃です。

ただ、、、

祐介 さん!!
ボニータは女の子ですよ~!!
イケメン祐介 さんに男の子と間違えられて最近、少し落ち込んでますよ~!!


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そして、皆さん!!
ジョニー'S Houseは全然豪邸ではないですよ~、部屋に物が何もないだけですよ~!!
ちなみに、僕の部屋なんてコンポとPCとベッドくらいしかないです(笑)
広いのが落ち着くのです。北海道育ちなので。。
量さんも音編で来てくれた時は相当落ち着いていたみたいで、気付いたらスヤスヤなんて事もチラホラ。ってそれは落ち着き過ぎ~~!!!(笑)
なんて、、
もちろん、しっかり音の編集はしましたよ^^
何用の音かはまだ言えません。。
が、
なかなか面白い事になりそうなので楽しみにしていて下さいm(_ _)m
そして、量さんには楽しい時間を過ごしてもらえてなによりでした(^^)

話は変わって、ウッチーさんがチャップリンを観たと日記で読んで懐かしい思いに駆られました。
僕は、『殺人狂時代』の
"One murder makes a villain, millions a hero."
「1人を殺したら犯罪者だが、1,000,000人だと英雄だ」
という言葉に初めて触れたとき衝撃を受けたのを覚えています。
後に知った話ですが、これは大規模な空襲を行ったうえ、長崎広島に原爆を落として、多くの犠牲者を出したアメリカが、戦後勝利に浮かれている事を痛烈に批判した言葉だったらしいです。
どんなに多くの人がイエスと言っても、間違っている事もある。
僕たちは、常に自分達で考え、判断して、行動していかないとダメなんだ、と子供ながらに思いました。
果たして、今の自分がそれを出来ているのだろうか。。
うーん、なかなか難しいですね。


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ちまたでは風邪が流行っているらしいです。
皆さん、くれぐれも体調など崩さないようご自愛下さい。

(TAKASHI JONISHI)

投稿者: admin 日時: 2012年04月16日 02:02 | コメント (14)

2012/04/15

お久しぶりです(^-^)/!!
あまりに久々過ぎて書きたかったことぜ~んぶ忘れてしまいやした笑


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あっ、、そう言えば先日、音の編集作業のためジョニー太のお家に始めてお邪魔しました。
すると入ってビックリ家族、いや、むしろ一族総動員で大歓迎を受けまして美味しい料理は出てくるわ、お酒は出てくるわ、ボニータは出て...でたー!!!


可愛い(^-^)/!!
生ボニータのあまりの可愛いさにウッカリ癒されてしまいました。
仲良くなるために鮭の皮もご馳走しました。

愛犬と素敵なご家族に恵まれジョニー太は本当に大の幸せ者だと思いました。


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音創り
進むことなく
夜ふけり

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この日は結局楽しい一時を過ごし次の日朝8時から音の作業をした。


(RYO NOGUCHI)

投稿者: admin 日時: 2012年04月15日 02:02 | コメント (12)

2012/04/14

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チャップリンの「独裁者」を観ました。
エンターテイナーとしてのチャップリンに終始脱帽で、特にブラームスの曲に合わせた床屋っぷりは圧巻です。思わず声をあげて拍手してしまいました。笑
そんな主人公床屋のチャーリーは次第に迫害を受け始めます。しかし、ある日顔が似ている事から独裁者のヒンケルと間違われ演説をする事に。。。

この演説、今となっては過去の話ですが、その当時では「今」という状況で独裁者を強く批判したチャップリンの勇気には敬意を表さずにはいられません。役のセリフではなく、チャップリン自身のメッセージです。

この映画は何十年も前に作られ過去のものなのに、今観るとそれはそれでチャップリンの今の人たちへのメッセージにも聞こえました。
あの時の悲しい現実が、形は変わっても同じように今の現実としてある気がします。

難しい話はわかりませんが、技術の進歩は人や自然を豊かにする為にあるものであって、不安や不幸にするものではないはずです。

独裁者がアメリカで公開された1940年から70年。せめて今から70年後には世界からそういう悩みが消えてるといいですね。

その為にも今を一生懸命生きなければ!

(HAYATO UCHIYAMA)

投稿者: admin 日時: 2012年04月14日 18:06 | コメント (12)

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